デジタルカメラや複合機などの電化製品、医療製品、GPS受信機などの通信関連製品向けののソフトウェアをファームウェアを開発しています。ハードに近い組み込みシステムをターゲットとして、組み込みの分野で基盤にアクセスできるようなドライバーなどまで広がっていきます。
最初はユーザインタフェースのアプリケーション開発から着手し、 次々ドライバー、ネットワーク通信の開発まで展開していきます。ファームウェア開発プロセスを理解し、 ソフトウェア開発用のXML、データベース、ネットワークなどの知識を加え、設計能力をより一層たかめることにします。