スイッチングHUBをはじめとしたネットワーク関連製品のソフトウェアを開発しております。スイッチングHUBはスター型ネットワークの中核として、ネットワーク全体の負荷が軽減し、セキュリティが向上し、速度の違うネットワーク同士の接続にも使えます。実績としては、CVTブロックのVLAN設定機能(ユーザ、監視、同報、拡張VLAN)とQOS制御機能(最大帯域制限、公平性制御、優先度管理など)を主に、リアルタイムOS(VXworks)を利用し、マルチタスク?タスク間同期?スタックのオーバーフロー等をポイントとして考え、各機能ブロックの連携も考慮して設計及び開発を推進しております。さらにネットワークの知識を加え、設計能力を向上していきます。